きのいい羊達 わくわく運動キッズのプログラムについて

プログラムについて

一人ひとりが
楽しく上達

逆上がりを頑張る幼児教室の女の子

コンセプト

遊ぶ、楽しむ、挑戦する 遊びの中で楽しみがなら「できた」という喜びを自信に変えるワクワクする運動教室「わくわく運動キッズ」

プログラム

わくわく運動キッズでは、
8つのプロセスからお子様の基礎体力の向上と、
プログラムに対する積極的なやる気持ち、
達成することで得られる自信をつけることができます。

一人ひとりの成長を大切にした指導を行います。

  • 1.グルリンコ
  • 2.ハンドパワー
  • 3.パンチングボンボン
  • 4.ドリブル
  • この8種を基にどんな運動もできるようになります。
  • 5.前転
  • 6.縄跳び
  • 7.ケンケン
  • 8.とび箱
  • STEP_01 グルリンコ

    逆上がり練習遊び!足抜きまわりの要領で吊り輪を持ってグルンと回る遊び。
    前進を屈曲(曲げ縮める)させること、それから、後転。これをタイミング良く行うと逆上がりができます。
    逆上がりは、後方へ転倒した場合の受身や、走る時の腕振り、もも上げ、また、上り棒や、ウンテイで遊ぶ時の、肩や肘、腹筋の力の入れ方など色々な運動の基礎になります。

    プログラム - グルリンコ
  • STEP_02 鉄棒「ハンドパワー」

    逆手で持って、肘を曲げ、足を上げて5秒間ぶら下がり。全身を縮めることで、体の前方の力の入れ方(屈曲力)を身につけます。
    逆上がりに必須の力。これが出来ないと回った時に腕が伸びて、足が棒の上まで行かない!綱引きや木登りにも使われる力です。

    プログラム - ハンドパワー
  • STEP_03 パンチングボンボン

    ぶら下がっているボールを掌で思いっきりアタック。強く叩いただけボールがたくさん回転します。
    力の伝達を身につける遊びです。足→腰→肩→肘→手首→指と、全身の筋肉が上手く働くことで、スムーズに力を伝えることが出来るようになります。投げる動作は自然的発達では育たないものですが、多くのスポーツの中で必要とされています。

    同類の動作として、バレーボールのアタックや、バドミントンのスマッシュなども含みます。体中の様々な筋肉を上手く使って、力を伝達し、重ね合わせて、より一層強い力を生み出すことが出来てきます。ものに力を伝えることを楽しみながら伸ばします。瞬発力も育ちます。

    Top about p
  • STEP_04 ドリブル

    ボールドリブルや、ボール投げキャッチに使用します。ボールを上手くコントロールすることができるようになります。

    プログラム - ドリブル
  • STEP_05 前転

    ふかふかのマットを使って安全に遊べます。前転は手の付き方、頭のつき方をしっかり確認する。体を上手く動かし、回転感覚を身につけます。

    プログラム - 前転
  • STEP_06 なわとび

    リズミカルに3回をしっかり跳べる感覚をつかめば、10回20回もあっという間!苦手な子は、すぐに飽きて諦めてしまうので、最初の目標として3回をきっちり出来るように練習します!

    プラグラム - なわとび
  • STEP_07 ケンケン

    脚のバランス、バネ、関節をうまく使えるようにするあそびです。体幹トレーニングにもなり、

    プログラム - ケンケン
  • STEP_08 とび箱

    前方への重心移動の感覚を育てるには、とび箱遊びがとても有効です。不安定な姿勢でも、バランスを保つ能力が備わり、転倒した時でも、しっかり腕で支えて受身が取れるようになります。また、全身を使って思いきり体を動かすことができるようになります。

    はじめは「お馬さんあそび」という、2つのとび箱を縦に並べて、腕かき進みで腕の力と前屈姿勢を練習します。お尻がしっかり浮かせられるようになったらとび箱開脚跳び!どんどん高いとび箱に挑戦していきます。※ちなみにイッシー先生は10段重ねが跳べるよ!

    プログラム - とび箱

    みんなの「できた」が、日々増える。

    プログラムへ参加している、
    お子様や保護者様から、
    日々たくさんの「できた」のお声をいただいています。


    • し〜すぽ教室 小学校1年生
      できなかった逆上がりができるようになったよ。

    • 甲府教室 保護者
      普段運動が苦手な子が、教室では楽しく取り組んでいます。

    • 保育園 先生
      研修会で教えてもらった運動遊びが園児に大人気です。